○潮来市職員の職務に専念する義務の特例を定める規則

昭和39年8月24日

規則第10号

(目的)

第1条 この規則は,潮来市職員の職務に専念する義務の特例に関する条例(昭和30年条例第14号)第2条第3号の規定に基づき,職務に専念する義務の特例を定めることを目的とする。

(特例)

第2条 前条の特例は,条例第2条中,第1号から第3号までに掲げる場合を除き,職員が市の産業の振興と市民の福祉に寄与する目的をもつ公益団体等で市長が認定したもののうち,報酬を受けないで兼務する場合とする。

付 則

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和44年1月11日規則第1号)

この規則は,公布の日から施行し,昭和43年12月14日から適用する。

付 則(昭和47年5月4日条例第7号)

この規則は,公布の日から施行する。

付 則(昭和51年11月6日条例第8号)

この規則は,公布の日から施行する。

潮来市職員の職務に専念する義務の特例を定める規則

昭和39年8月24日 規則第10号

(昭和51年11月6日施行)

体系情報
第4編 事/第3章
沿革情報
昭和39年8月24日 規則第10号
昭和44年1月11日 規則第1号
昭和47年5月4日 規則第7号
昭和51年11月6日 規則第8号