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くらし

特定疾病   

初老期の認知症、脳血管疾患など加齢に老化が原因とされる病気のことで、以下に掲げるように17疾病あります。
第2号被保険者(40歳以上64歳未満の方)が介護給付・予防給付を受けることができるのは、この特定疾病によって要介護・要支援になった場合に限られます。

  • 筋萎縮性側索硬化症
  • 後縦靱帯骨化症
  • 骨折を伴う骨粗鬆症
  • 多系統萎縮症
  • 初老期における認知症(アルツハイマー病、脳血管性認知症等)
  • 脊髄小脳変性症
  • 脊柱管狭窄症
  • 早老症(ウェルナー症候群)
  • 糖尿病性神経障害
  • 糖尿病性腎症及び糖尿病性網膜症
  • 脳血管疾患
  • パーキンソン病関連疾患
  • 閉塞性動脈硬化症
  • 関節リウマチ
  • 慢性閉塞性肺疾患
  • 両側の膝関節又は股関節に著しい変形を伴う変形性関節症
  • 末期がん

※「用語解説」に表示される用語のご質問・ご要望は、ウェブリオまでお問合せください。

このページに関するお問い合わせは高齢福祉課です。

〒311-2493 茨城県潮来市辻626

TEL 0299-63-1111 FAX 0299-63-3636
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